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店舗・施設情報

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生産者

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生産者 生産者
みふね酢醸造元 合資会社中野商店
 ( 紀宝町(旧紀宝町、旧鵜殿村) )
 
紀伊半島は、三重県の最南端熊野川のほとりに位置する南牟婁郡紀宝町で昔ながらの巨大な木桶を使った静置発酵法醸造酢にこだわり創業昭和十四年以来お酢造りを続ける「蔵」です。

本当のお酢をご存じですか?ほとんどの食卓で利用されているお酢は900ml数百円の工業製品です。みふね酢は昭和14年の創業時から天然醸造で作り続けるお酢作りをおこなっています。小さな蔵には3mを越す木桶があり、その中でお酒造りから始まりお酢になるまで半年以上かけて発酵・熟成し、天然醸造酢が出来上がります。まろやかな味わいとお酢が本来持つ性質を料理に使うとはっきりわかります。
玄米酢 900ml、350ml、白米酢 900ml、350mlなどがあります。お気軽にお問い合せください。

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古々路茶屋
 ( 熊野市(旧熊野市、旧紀和町) )
 
熊野市磯崎町 国道311号沿いの地産地消アンテナショップ「古々路茶屋(こころちゃや)」が、2005年10月23日(日)に新装オープンしました。
この場所では、毎月第3日曜日 青空市場「あさなぎ市」を開催しています。

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有限会社赤倉水産
 ( 熊野市(旧熊野市、旧紀和町) )
 
熊野でもっとも美しい清流「尾川川」の上流に、清流の女神と呼ばれる「あまご」の養殖をおこなっている赤倉水産はあります。あまごは、鮎の養殖に比べると成長速度が遅く成魚になるのに時間がかかります。そのため天然のものと変わらない美味しさが味わえます。生魚を塩焼きにして食べるのも良いですが、こちらでは一夜干しや甘露煮などもあり、あまごの美味しさをいろんな料理に活かすこともできます。ホームページでは、山奥にある赤倉の美しい風景写真も多く見られます。
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生産者生産者一覧

飛鳥たかな生産組合 (熊野市(旧熊野市、旧紀和町))
飛鳥町で作られていた「たかな」を、全国の皆さんに食べて頂きたいという思いをきっかけに、1999年9月に始めました。日々研究を積み重ね、今日の味を出すことに成功しました。

有機栽培によって手塩にかけて育てられ収穫した「たかな」は、1枚1枚冷たい水で手洗いして添加物を一切使わず塩だけで漬け込んでいます。塩分濃度は「たかな」の量の8%で、できるだけ減塩することにこだわっています。たかな漬けとして出荷するまで葉のサイズにも1枚1枚こだわって選別し、すべて手作業で行っており、郷土色豊かな熊野の味をお届けしています。熊野ではピリッとした辛さが特徴の「赤大葉たかな」を作っています。口コミで全国に広まっており、ピリッとした辛さがご飯に良く合うと大人気で毎年売り切れています。個人のお宅だけではなく、民宿、道の駅にも直送しています。他にも伊勢のおかげ横丁、東京の幕張にもたかな漬けを出展し販売しており、関東にも人気が広がっています。ご希望の方は直接電話で注文できます。

地元での食べ方は、「めはり寿司」といって(お寿司と言うよりおにぎりです)、たかなの葉1枚にご飯を包み大きなおにぎりにします。(ご飯にはたかなの茎の部分を刻んだものや、かつお節を入れて味付けする場合もあります)
大きな葉にくるんだおにぎりを食べる時に、大きく目を見張るためこの名が付いたとも言われています。

たかな漬け作りの時に出る、赤大葉たかなの絞り汁の天然の色がとても綺麗で、たかな染めのスカーフやストール、小物の販売もしています。
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紀州備長炭 大自然本舗 えむてぃ (尾鷲市)
紀州備長炭は燃料としてだけではありません!!みなさまも炭を使って炭 良い暮らしを。
燃料用の他に、炊飯用・飲料水用・お風呂用・木酢液も扱っています。
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有限会社赤倉水産 (熊野市(旧熊野市、旧紀和町))
熊野でもっとも美しい清流「尾川川」の上流に、清流の女神と呼ばれる「あまご」の養殖をおこなっている赤倉水産はあります。あまごは、鮎の養殖に比べると成長速度が遅く成魚になるのに時間がかかります。そのため天然のものと変わらない美味しさが味わえます。生魚を塩焼きにして食べるのも良いですが、こちらでは一夜干しや甘露煮などもあり、あまごの美味しさをいろんな料理に活かすこともできます。ホームページでは、山奥にある赤倉の美しい風景写真も多く見られます。
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尾鷲の干物屋 上野商店 (尾鷲市)
熊野灘に育まれた魚が、尾鷲の太陽と潮風の恩恵を受けて、絶品の干物に生まれ変わる…
毎朝水揚げされたばかりの新鮮な旬の魚を、店主自ら買い付け加工しています。
春はアジ、夏はカマス、秋は昭和鯛、冬はサンマ丸干し等がおすすめ!
もちろん合成着色料、合成保存料、食品添加物等は一切使用せず、天然素材にこだわっております。
創業以来守り続けた味は「一度食べたら忘れられない」「塩辛くなく味付けがちょうどいい」と地元尾鷲をはじめ、全国各地の方々からもお買い求めいただいております。
河村こうじ屋 (紀北町)
昔ながらの無添加の天然醸造の味噌作りで、材料の大豆・麦・米もすべて国産です。個人の持ち込み材料で味噌を仕込む「味噌のオーダーメード」も行なっています。
 販売している商品:米みそ・麦みそ、あま酒、金山寺みそなど。
詳しくは、関連リンクのホームページよりご覧ください。
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上古代折箱店 (熊野市(旧熊野市、旧紀和町))
吉野杉・桧・桐・モミを使った特注箱(折箱)専門のお店です。
木箱(折箱)のいろんな相談にのってくれます。ホームページの内容も豊富で、対応してきた(対応できる)木箱や木製品の数には驚くばかりです。
海外からの問い合わせもあり、製品の丁寧な作りには定評があります。
また、熊野古道Tシャツをはじめ、熊野古道グッズ(木製品)も、販売しています。
Tシャツ、タオルは、オリジナル印刷でグループや個人のデザインを楽しむこともできます。小ロットでのご注文も出来ますのでお気軽にお問い合せください。
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古々路茶屋 (熊野市(旧熊野市、旧紀和町))
熊野市磯崎町 国道311号沿いの地産地消アンテナショップ「古々路茶屋(こころちゃや)」が、2005年10月23日(日)に新装オープンしました。
この場所では、毎月第3日曜日 青空市場「あさなぎ市」を開催しています。

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那智黒石工房 仮谷梅管堂 (熊野市(旧熊野市、旧紀和町))
創業1895年以来、那智黒石の採石から加工までを行い、硯、碁石、試金石等の那智黒石製品全般を取り扱ってまいりました。
現在では、原石の商品はもとより那智黒石の粉末成型による製品も数多く商品化しています。
※那智黒石は熊野地方の特産品として、平安時代に始まる長い歴史を有し、別名 神渓石(しんけいせき)、烏翠石(うすいせき)などと呼ばれ重宝がられてきました。
「めでたい屋」三和水産株式会社 (尾鷲市)
「めでたい屋」は三重県尾鷲市の南岸・熊野灘を望む小さな漁村三木浦(みきうら)で、真鯛のおいしい製品づくりに励む専門店です。一人でも多くの人に潮の香りと幸せが届けられるように頑張っています。
詳しくは、ホームページからご覧になれます。
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熊野牛の下岡精肉店 (熊野市(旧熊野市、旧紀和町))
熊野市の山里、美しい棚田が広がる丸山千枚田ふもとの自社牧場で100%植物性の飼料(牧草・麦・とうもろこしなど)で1頭1頭丹念に飼育した「熊野牛」を皆さまにお届けしています。
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